食堂 夢 文月えん 喉が焼けるくらい焼酎を飲んで 管を巻いて泣きじゃくって ゴミ置き場で眠るような さんじゅうおんなになってみたい 破れたストッキングのまま仕事に行って 愛想笑いで食いつないで 化粧も落とさず寝こけるような よんじゅうおんなになってみたい ダメでいたい それが夢なら 叶えられると思ったの ーendー Facebook Twitter