寝室 宵待ちの声 文月えん 何もない夜 待ち焦がれても 待つことしかできない 呼んでみようか きみの名前を 何もない夜 こだまも返らない夜 雨が止むように 明日は来るのに 待つことすら もどかしい夜 ーendー Facebook Twitter