食堂 pickup 酢豚 文月えん 冷蔵庫と睨み合うなんて 知らなかった 新しいお気に入りと 懐かしいお気に入りと まだわからない友人の話を 混ぜこぜにする雨が とても心地好い どうか悲しみすぎないで また生まれるから 約束は果たされるために 交わされるわけじゃないけれど 守られないままじゃ 約束とは呼べないから せめて紡ぎ続けるんだ 忘れてないよと 応えるように ーendー Facebook Twitter